津軽・白神の季節の移ろいと風物詩 津軽・白神の季節の移ろいと風物詩

「アップルマラソン」開幕



実りの秋に華を添える「弘前・白神アップルマラソン」。第15回を数え、今や秋の一大風物詩となった今年は、全国各地から6,468人がエントリーして、絶好の晴天の中、開催されました。フルマラソン、ハーフマラソン、10km・5km・3kmの5種目あり、小学生から70代以降のさままな年代が参加し、弘前・白神のすがすがしい秋空の下を走り抜けました。開催日の弘前では、大会出場者への様々なウェルカムサービスも開催。まちをあげて盛り上がりました。


城西大橋を下ってゆくフルマラソン参加者(左)ゴールへ向かう9時10分スタートの3kmコース出場者(右)